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私は、トップシーズンのため、行くことができないが

こちらの方が、画像をUPしてくださった。

全く面識はございませんが、前回、新館でも3回食べていただきました。

本当にありがとうございます

                 食ブラ@東京一人めし様
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東京に一軒、「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷のお客様が増えました。

最近話題の地下鉄 副都心線・雑司が谷駅 と
都電荒川線・都電雑司ヶ谷駅の間に位置する「酒舗 上州屋」

末永く、お付き合いいただけるように努力いたします。

よろしくお願いいたします。


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弊社が「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷をブログでUPしてくれた「堺の海鮮 心庵」様

に感謝の意味で送った、天然氷を再度、お客様のコメントを込めてブログにUPしてくださいました。

心より感謝いたします。

ありがとうございました。
テーマ:情報商材
ジャンル:ビジネス
日光 徳次郎 天然氷 フードピア日光  三越

日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷を販売してくださるお客様

愛知県名古屋市の「熊野屋」

社長様とある会合でお会いして、販売していただけることになった。

とてもこだわりのあるお店、私は知らなかったが、知る人ぞ知るお店のようだ。

お店では、一本200円のラムネもある。全てグラニュー糖を使っているそうだ。納得できる。

そんな素晴らしいお店に「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷は置いていただける。

テーマ:ビジネス
ジャンル:ビジネス
日光 天然氷 かき氷 フードピア日光 夏 


ここ最近、「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷の販売を始めてから、気づいたことがある。

商売柄、よく商品を頼み忘れたり、規定時間内に注文できず、無理を承知で注文をすることがある。

「メーカー」によっては、ブツブツ言いながらも対応してくれるところもあれば、きっぱり断られるところもある。

何を気づいたか?

地元のお客様が主体だった為に、商品を送るということはほとんど皆無にだった、その商品を送るという作業が結構大変なのだ。

注文をいただく→商品を梱包する(荷崩れを起こさないように)→到着日の確認をする→送り状を書く→売上伝票を起こす→荷物に割れ物等の記載をする→送り状の伝票番号をお客様にメールする→
→ →and so on

と、まあこんな具合だ。

勿論、これら一連の作業は、仕組みを既に構築している会社は何でも無いと思う。

今までしたことない会社だから大変なのだ。

やってみて、人の痛みを知る。そんなところだ。

「商品はそこにあるのだから、送ってくれえればいいだろう!」などと、戯けたことをこれからは言えない。
日光 天然氷 フードピア日光 四代目徳次郎 三越 

「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の天然氷は、約二週間の時間をかけて作られます(近年は、温暖化で少し時間も多くかかります)

氷は時間をかけて作れば、氷の結晶が、ゆっくりと結合するために、結晶の間に不純物等を含まないために、結果として、一つの大きな結晶の塊となっていきます。

言い換えれば、天然氷はそれ自体が一つの氷の結晶みたいなものです。

ですから、結晶と結晶の間から溶け出すことが無く、溶けにくいのです。

オンザロックで一度お試し下さい!
天然氷


氷はろ過装置


汚い池の水でも冬に凍った表面の氷は透明になるのを見たことはありますか?

それは氷になった部分は元の水に入っていた不純物を下に押しやりながら凍り、純粋な水だけが凍る為です。氷の結晶はゆっくりと時間をかけて凍れば凍るほど、大きな結晶として凍り、不純物を排除して凍るという性質を持っているのです。

「日光 天然の氷 四代目徳次郎」の氷は、真冬に最低でも二週間の時間をかけて凍らせた氷です。

不純物はほとんど、全くと言っていいほど含まれていません。

だから、美味しいのです。
2008.7.7日本テレビ三越 053


日光 天然の氷について、四代目が熱い思いを語ってきてくれました

社団法人 日本バーテンダー協会 栃木支部 勉強会において。

そして、今日のNHK[ためしてがってん」では、美味しい氷の作り方を教えてくれました。

天然氷は、美味しい氷の条件を全て持っているんです。



2008.6.18 天然の氷 003


昨日、三越様に向けて「日光 天然の氷」を出荷しました。

三越様のお客様に、どのような評価をいただけるのか、期待と不安でいっぱいです。

東京新聞 ショッパーに掲載していただきました

日光の天然冷蔵庫“氷室”から出荷された天然氷でかき氷!
(三越 日本橋本店)



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「四代目徳次郎」の氷切り出し。氷は人物背後の竹の滑り台で、奥に見える“氷室”に運ばれます
新館地下1階では7月8日-14日、自然の力でき、自然の力で貯蔵された天然氷の かき氷が登場します。

日光「四代目徳次郎」の天然氷を使ったかき氷(630円-840円)です。

日光市御幸町で100年近く伝統的な天然氷の生産を行っている“氷室”(冬場にとれた氷を夏の出荷まで貯蔵庫)が、「四代目徳次郎」。


天然氷のかき氷一例
全国でわずか5軒という“氷室”のひとつです。


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深さ約50cmで、約30m×12mの“氷池”(こおりいけ)に沢水を入れ、冬に14日-20日間かけて凍らせたもの。

この製造工程を聞くだけでも、伝統的な素朴感がありますが、保管も電気などを使わない点でエコロジーです。

凍った氷をブロック状に切り出し、竹で作った滑り台で滑らせて、保管小屋の“氷室”に運搬。


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透明度が高い「四代目徳次郎」の氷。約10kg
約160tの氷を重ね、おがくずをかけて春を越します。

一番外側の氷は溶けますが、それが自然の冷凍庫の役目になって、内側の氷はほとんど溶けることはないとか。

そこからこの夏出荷されたものが、デパ地下でかき氷になるというわけです。

その かき氷は、天然氷独特のふぁっとした食感が特徴。溶けにくく、水っぽくないかき氷が楽しめそうです。

天然氷に合わせ、天然素材をベースにしたシロップが選ばれました。

沖縄粟(あ)国(ぐに)の生なり糖(砂糖きび内部の天然成分)、鴻(おおとり)商店の秘伝黒糖蜜、おきな屋のりんごシロップなど。

異常気象で氷ができにくくなっている事情もあり、減少傾向の“氷室”。

地球環境問題も話し合われる7月7日から始まる洞爺湖サミットとほぼ同時期に始まる このかき氷企画も、環境問題と無関係ではないことを、教えてくれそうです。

本館地下1階で7月29日-8月4日にも、かき氷企画の第2弾が行なわれ、「四代目徳次郎」×「榮太郎総本舗」の特別メニューも登場予定。

nikkei TRENDYnetに掲載していただきました


三越日光天然氷を使ったカキ氷「四代目徳次郎のカキ氷」を販売2008年07月01日

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日光天然氷 四代目徳次郎のカキ氷」

 日本橋三越本店は、洞爺湖サミットに合わせ、2008年7月8日から日光天然氷を使ったカキ氷「日光天然氷 四代目徳次郎のカキ氷」を販売する。販売価格は630~840円。天然氷の希少性とおいしさを紹介しながら、気象条件と密接な関係のある天然氷を通じて、地球温暖化防止のメッセージを発信する。

 「四代目徳次郎」は日光市御幸町で100年近く伝統的な天然氷の生産を行っている氷室。氷室は、冬場に収穫された天然氷をの出荷時期まで貯蔵しておく蔵で、現在では全国で5軒しか残っていないという。

 四代目徳次郎の天然氷は、岩清水を原料にしており、硬くて溶けにくく透明度が高い。オンザロックやかき氷用として人気があり、ふわっととろけるような口どけが楽しめる。シロップも天然に近いものにこだわり、沖縄粟(あ)国(ぐに)生なり糖(砂糖きび内部の天然成分)、鴻(おおとり)商店・秘伝黒糖蜜、おきな屋・りんごシロップなどを用意。テイクアウト容器(カップ、スプーン)にも環境に配慮した素材を使用した。

 日本橋三越本店での販売は、新館地下1階が7月8日~14日、本館地下1階が7月29日~8月4日。ほかに、新宿アルコット店多摩センター店星ヶ丘店名取店でもそれぞれ7月30日以降期間限定で販売する。

(文/平城奈緒里=Infostand)
7月1日16時34分配信 nikkei TRENDYnet

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